
マザーiLAND189とは
マザーiLAND189は、
2021年12月3日公開 映画 『189(いちはちきゅう)』 の製作をきっかけに
2021年3月20日宇宙元旦に発足しました。
子どもたちやシングルマザーを支援するためのコミュニティ・社会貢献団体です。
更に、子どもとママを支援されている団体を支援する社会貢献団体です。
私たちは、人々がお互いに支え合い、助け合うことの大切さを信じています。
このコミュニティでは、誰もが歓迎され、自分の力を出し合い、共に成長できる場を提供しています。
(※189とは、虐待かもと思った時などに、すぐに児童相談所に通告・相談ができる全国共通の電話番号です。)
映画『189』公式サイト (189movie.jp)
児童相談所虐待対応ダイヤル「189」について|
厚生労働省 (mhlw.go.jp)
代表挨拶

先人が乗り越えてきた過去の激動の時代。
そして私たちも今、地球の大転換期を迎え激動の中に生きています。
平和に生き続ける私たちは、先人からの想いや愛情を知り、受け止め、自分らしく生き、他のために、子どもたちのために生きることが大切ではないかと思っています。
私は田舎の山奥で、姉弟妹9人大家族、牛や鶏や犬猫と共に、海、山、川、畑がある環境で育ちました。大家族でしたが心の中は淋しさが絶えず、感情を閉ざし悶々としながらも友達や先輩や先生や職場の方々に支えられ生きていました。
社会人になり、絶対的な愛情の持ち主に出逢い、空っぽだった愛のコップが質量共に溢れるほどの愛に満たされ、生まれて初めて愛を知りました。
真剣に怒鳴られたことも全ては深い愛情なんだ、と気付いた時、涙が止まりませんでした。
それから私は、愛に生きよう、愛を分け与えられる人になろう、と決意して今に至ります。
私たち「マザー i LAND189」は、愛を中心として、ふれあい、おやつの時間、運動、睡眠、栄養を大切にするコミュニティです。
「子どもたちを守ろう“みんなで”」「仲間を応援しよう“みんなで”」
個性を尊重し多くの笑顔を増やしていきたいと思います
代表 桐野愛子
山田千穂
竹内義博
2021年3月20日
東京都八王子市散田町1-9-11
代表
協力弁護士
顧問司法書士/
行政書士
団体名
設立
所在地
マザーiLAND189
団体概要

法人概要
理事・監事プロフィール
名誉会員プロフィール





「マザーiLAND189」
名前・ロゴの由来
「マザーi LAND189」は財産運を示す大吉数の名前。
母なる大地、島国日本、島island、愛i、土地:村、虐待ゼロ
これらを総じて「母なる愛の島」としています。
ロゴについて
“支え合い & 助け合い” 家族のように 人 を大切にするコミュニティとして
第一に【人重視・仲間・信頼・安心・愛・感謝】を
第二に【清潔・躍動・堅実・未来・創造・成長】表しています。
マザーの M&♡ と land
シンプルにスタイリッシュ
そして人との関わりを表現
作者様より
理念を念頭において
『信頼感』『安心感』『清潔感』『躍動感』
『堅実性』『未来性』『創造性』『成 長』
を表現しています。
先人が乗り越えてきた過去の激動の時代。
そして私たちも今、地球の大転換期を迎え激動の中に生きています。
平和に生き続ける私たちは、
先人からの想いや愛情を知り、受け止め、自分らしく生き、
他のために、子どもたちのために生きることが大切ではないかと思っています。
創業時の想い
代表挨拶
マザーiLAND189は、2021年12月3日、後を絶たない児童虐待をテーマにした映画「189(いちはやく)加門幾生監督作品/主演:中山優馬」の制作を機に発足し、大切に育てて参りました。
そして、更なる成長へ向けて新生マザーiLAND189は、2025年9月24日(一粒万倍日)をもって、非営利共益活動型一般社団法人マザーiLAND189を設立しました。
創業時の想いを決して忘れず、新たにBCP策定支援やCSR&CSVの取組を加えることにより、個々人(含むひとり親、児童、高齢者、障がい者)や企業団体(含む子ども食堂、福祉団体)のレジリエンスの強化を計ることで
「決して諦めない心をもって、すべてのいのちが生かされる世界の実現」を目指して参ります。
代表理事 桐野愛子












